RemixやBootlegをSoundCloudにアップロードする「2つ方法」




RemixやBootlegをSoundCloudにアップロードする「2つ方法」

レーベルからリリースした曲やリミックス、ブートレグをSoundCloudにアップロードすると、

Hi XXX, It looks like your track “XXX”
might contain or be a copy of “XXX” by XXX, which is owned by XXX in certain territories.
As a result, your track has been removed from your profile for the time being.

というメッセージとともにアップロードした曲が削除されることがあります。

あのMartin Garrixにも同様のメッセージが届くこともあります。

これは、あなたのアップロードした曲が著作権を侵害している可能性があるという意味です。この問題を解決するには2つの方法があります。



01.
ピッチを下げる

02.
曲の前半に2分〜5分ほど無音を作る

この2つのどちらかを行うとアップロードできるようになります。

この記事は著作権の侵害を推奨するものではありません。

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