Taylor Swift(テイラー・スウィフト)、ユニバーサルミュージックと契約を結ぶ




Taylor Swift(テイラー・スウィフト)、ユニバーサルミュージックと契約を結ぶ

歌手Taylor Swift(テイラー・スウィフト)はアメリカ時間19日、長年所属していたBig Machine Recordsを離れ、Universal Music Group(子会社Republic Records)と新たにレコード契約を結んだと発表した。

契約に至った要因として、UMGが所有するSpotify株に関するTaylorの提案に対し、UMGが同意したことが大きいとされている。

Taylorは自身のインスタグラムでUniversal Music Groupの会長兼CEOのLucian Grainge(ルシアン・グレインジ)とRepublic RecordsのCEOのMonte Lipman(モンティ・リップマン)との写真を公開し、「私の音楽の拠点がRepublic RecordsとUniversal Music Groupになることを発表でき嬉しく思います。Lucian Grainge氏やMonte Lipman氏、UMGのチームが私のレーベルファミリーになることはとても嬉しいことです。」と綴った。

 

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